日本第一党を批判する勢力の正体

 
日本第一党を批判する勢力の正体

この動画を見て笑ってしまった。

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どこからどう見ても精神疾患患者である。こういう輩は、一体何者であろうか?

この動画にあるように朝鮮人である。韓国や北朝鮮からやってきて、厚かましく在日外国人に権利をよこせ!、外国人を差別するな!と中指を突き立てる。彼らは弱者を主張しながら生活保護費を受給し、日当5000円でこういった犯罪行為を行う、醜く下劣な人間である。

何故、日本第一党が移民反対を訴えるのか?

朝鮮人は、日本に行けば沢山お金が稼げると思ってやってくる。中には優秀で日本語も堪能な外国人もいる。しかし、半数以上が日本人よりも能力が低く、日本語もあまり話せない人間が多い。そうすると、まともな企業はその内彼らをクビにするだろう。行き場を失い金がなくなった彼らは、もちろん犯罪に手を染めるのである。もちろん始めから犯罪目的で入国してくる外国人もいる。それが街宣の妨害程度ならまだ可愛いものだが、大きな問題になっているのは、麻薬の問題である。

最近ピエール瀧という芸能人がコカイン所持の疑いで逮捕された。
そのピエール瀧にコカインを渡していたとして逮捕されたのが、田坂真樹(48)という女だ。
この女は、電気グルーヴとも関係の深いテクノDJの「DJ TASAKA」の妻である。
そしてDJ TASAKAは、「レイシストをしばき隊」や公安監視対象の日本共産党、そしてその共産党の下部組織といっても過言ではない、志位るずことSEALDsのイベントにやたらと出ていた男である。

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「レイシストをしばき隊」の資金源は、「関西生コン」である。

https://www.sankei.com/west/news/190205/wst1902050006-n1.html

https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12433517712.html

「関西生コン」が不正に稼いだ金額は60億円以上と言われている、その金が暴力団の資金源やパヨク活動、さらには国会議員の辻元清美へと流れていっていた。

つまり、麻薬を日本に蔓延させている犯人は、元を辿ればこれら外国人なのである。

ピエール瀧以外にも、押尾学、田代まさし、ASKA(宮崎重明)、酒井法子、槇原敬之、等々上げればキリがないほど芸能界には麻薬が蔓延している。
金を持っている人間を探し出し、罠にかけ麻薬漬けにするのである。それが彼らのやり方である。

移民政策は国家の自殺行為

今月から5年の間に34.5万人の移民が日本に入ってくる。5年後にはその移民たちが家族を呼び寄せる権利を得る。外国人の家族は10人、20人が当たり前である。下劣な外国人たちは何かと理由をつけて家族ということにして、大量の人間を日本に呼び寄せるであろう。そうすれば10年後には自民党が掲げる移民1000万人が実現してしまうのである。
そうなった時、日本はドイツをはじめとするヨーロッパ諸国の様になる事が予想される。

そうならないために、今から日本国民が一丸となって「移民反対」を訴えなければ手遅れになる。


日本第一党宣言