日本第一党

 
日本第一党

明日は、いよいよ統一地方選(前半戦)である。
残念ながら私の住む街には、真に国を想う「日本第一党」の候補者がいない状況である。
おそらく、自民党が議席を確保するだろう。

今、日本は非常に危機的な状況にある。
外国人が増えすぎて、各地で犯罪を犯しているにもかかわらず、自民党は4月から34.5万人の移民を受け入れるとし、税金の高さが世界第2位で、経済が下向いているにもかかわらず10月から消費税を10%に上げる事を決定し、少子高齢化問題を放置し続け、外国人に生活保護を受けさせ、中国が日本の領海に侵入してきても、韓国が日韓合意を守らなくても「遺憾だ」と言うだけで何もしない。
もちろん野党などは論外である。

つまり、今の既存の政党では日本を守ることが出来ない。遅かれ早かれこのままでは日本は崩壊するか、中国や韓国に乗っ取られるであろう。この状況を何とか変える可能性のあるのが「日本第一党」である。
党首の桜井誠氏は、14年前から日本の状況を憂い、日本を守るための具体的な活動をしてきた人物である。
従来の右翼といえば、黒塗りの街宣車に日の丸を掲げ、大音量で軍歌を流しながら、荒っぽい言葉で意見を主張するというイメージであったが、桜井氏は「日本第一党」を立ち上げ、まず地方議会に保守の考えを持った議員を送り込み、上流から日本を変えようとしている今までにいなかった革新的な人物である。

「日本第一党」は、2016年8月29日結党され、C.R.A.C.(旧レイシストをしばき隊)等による極左暴力集団の妨害を受けながらも、一貫して主張を曲げず行動してきた日本唯一の保守政党である。
今回の統一地方選では、東京、神奈川、京都、大阪、福岡から合計11人の立候補者が体を張って戦っている。
是非とも全員当選して欲しいと思う。

パヨクたちの選挙妨害


日本第一党宣言